Posted by admin on 11月 5, 2012 in
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HIS社長壮絶バイト生活。うん。
効率が悪いとかいいとかまだ社会人になったことがない自分にはよく分からない。
業界に属したらその業界のこととかよく見えてくるんだろうけどね。
もう学校の就活説明会が開かれてて、就活手帳も渡された。
12月から始まるわけだけど今の予定では俺の開始月は3月中旬。
12月で始めるけど、2月3月は長野のスキー山荘にバイトに行くだろうから。
1月は定期試験月だし今年も滑るぞースボ始めてもいいし、ジャンプ鍛えてもいいし。
楽しみでござる。
でも、シーズン券の種類が少なくなったとかでちょっと初期投資にお金がかかりそうwwwジャンプは怪我するから少しでも体を盾轤ゥくしなきゃなぁー。
バイトもあるからあまり無茶はできないし悩みどころ春休みには会いたい人に会いたい。
個人的な目標グフフまぁちゃんと授業受けて、勉強して、単位取らなきゃいけないんだけどねー。
大学3年生らしいことをしっかりせねば大人に、社会人に、なれない。
全然足りない。
外見は変わらんのだから、せめて中身が成長せねば変わらんのにあぁーせっかく大学生を楽しみ始めたって時に、これから就活やで気合い入れなとか言われる。
ヤメテー大学3年にして、やっと自分が見えてきて、幸せの基準を探し始めれて、色んな人に会え、色んな世界を見れ、新しい事に出会えたのに。
そういう実感がすごく自分の中にあって、今までになかった充実感があるのにもうこの生活が終わるなんて。
あママヤネンでも時間は絶えず流れていて、老いることを受け入れていかないと、過去の失敗や成功に縛られてても良くない。
これからの未定の未来を、ゴールがどこかを探し、自分なりの地図を描いて、自分の足で歩いていき、自分の目でしっかりとみていかなくちゃならない。
苦しみも悲しみも幸せも不幸もぜーんぶ受け入れれるとは思ってない。
でも耐えずその試練は来続けるわけで。
少しでも受け止めていきたいとは思ってる。
もっと時間が欲しい。
自分を知るより、もっと自分を肉付けしてくれる経験をしたかった。
それはまだやってない事だったり、経験したことない事、今まで自分が避けてきたこととまぁ色々。
今までは逃げて逃げてきたので、少しでも向き合ってきたかった。
今でも逃げてるけどねwwwwほんの少しでも自分に自信が欲しかったし、これからの人生に耐えれるような素養というか下地というか自分にとっての北極星を見つけたかった。
ひとつじゃなくてね。
今は唐ェぽつぽつある感じだねこの前の日記の続きです。
ググ書くには丁度いいほろ酔い具合なのでアハハン芋クッサーwwwつまみはポテチよんこういうググ書く暇もなくなるんだろうなぁ。
社会に出る不安はある。
でも、新しい世界は楽しみでもある。
ジェットコースターは好きなのだが、いまはガタンガタンと助走つけてるとこかね乗せられてるって意味でさwwwいままでの人生に後悔がないといえば嘘になる。
昔よりはその念はたしかに小さくなった。
102くらいには。
でも、やっぱり自分は自分だから。
うん意味わかんないねwwwwもうここら辺にしておこう。
多分酔いつぶれるまで書いちゃうだろうからwwwおやすみ。
俺のバカヤロー。
Posted by admin on 10月 20, 2012 in
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丹波市氷上町で秤ニ民宿Oを経営する友人のO氏を訪ねました。
O氏は現役大阪時代に一緒に仕事をした仲間である。
現在引退して奥様の実家で奥様と一緒に萩ニをして、収穫したものを出す民宿をしている。
中国自動車道宝塚ICから吉川JCTで舞鶴自動車道に乗り換え、春日ICで降りる。
そこから数年前にできたらしい
春日和田山道路に乗り継ぎ氷川ICで降りる。
この道路は高速道路の様であるが無料である。
十年以上前に有名なそばやができてこの地に来たことがあるが、その時はこの道路は無かった。
氷川ICからカーナビでOへ向かう。
春日和田山道路を走っている時から、秋晴れの奄ミとつない少しあったがマァ心象風景と混乱空とそこに突き出る緑の山々、それはそれは気持ちの良い里山風景であった。
前日電話を入れたところ奥様が出られ、明日私はおりませんが、今は民宿は休んでおり萩ニをしているので、そちらの家に行ってくださいとのことであった。
場所は玄関の外に地図が書いてある由。
果たして行ってみれば誰もいない様子で、玄関前に利用案内、お知らせ、連絡先などが掲げてあった。
その地図をどういう風に見るのか、こうかあうかと案内板の近くで顔をあっちこっちに曲げたりしていると、不意に眼の前の玄関の戸がガラガラと開いた。
あっ、びっくりしたと顔を上げると、O氏の顔があった。
私が来ると云うのでこちらに来てくれてたらしい。
今年の初めに現役大阪時代の仲間が東京からの連中も一緒に集まった。
そのとき、O氏が経営する民宿に今まで行こうと思いながらなかなか行けなかったので、今年暖かくなったら必ず行きますと云っておいた。
そしてその時に知り合いの店から頂いた備前の徳利とぐい呑みを使ってもらおうと思っていた。
その店は川西市の飲食店で、女房が知っていた店に退職後私が連れて行ってもらった店である。
或る日私が持参した李朝の堅手盃李朝初期の白磁に似せたもので、カリンと堅く焼いてあるところからそう呼ばれている。
を店に忘れたことから、お茶を嗜たしなむご主人と親しくなった。
そして代替わりした若主人が、この不景気に店で備前の徳利やぐい呑みを使って行くのが大変になり、メーカーのものに変えた。
そこで残った備前のものを私にどうかと頂いたものである。
徳利5個ぐい呑み19個であった。
O氏はご夫婦二人だけで萩ニをして、その収穫物で民宿をするという具合なので、他で欲しいと云われてもなかなか回せない状況らしい。
田畑の半分を稲作にして残りで野菜や果物を作っている。
今は米の収穫が終わったばかりだそうである。
そのため民宿は休んでいるらしい。
自家をそのまま使っているが、部屋は3つほどあるものの客は一日一組限りだそうだ。
夫婦二人なので何事もやり過ぎない位がいいという。
客も気兼ねなく自由にできる。
季節に応じてタネ蒔きや収穫の萩ニ体験ができたり、パン作り、かまどご飯炊き、ピザ焼などの手作り体験もできる。
O氏は赤い元気な笑顔をしていた。
夜7時頃に寝て朝5時に起きるという。
昼間萩ニで使った身体は夕食とビールを美味しくし、7時頃には快い疲れと共に睡魔も訪れる。
本当に健康な日々だ。
動物は動く物だ。
動く人は元気で長生きする。
生物を産んだ垂ェ決めたことだ。
再訪を約束し、帰りに獲れたばかりの新米を土産に、せっかく来たからと青樺ャの丹波布伝承館とまだ早い紅葉の名所円通寺を回って帰った。
今日さっそく新米を炊く。
少し粘り気のある歯ごたえと、久しぶりと云っていい正しく新米の香り。
近くで買う新米とは全然違う。
熊本の秤ニ育ちの私にはこの味と香りは身体に染み付いている。
生き生きとした味と香り、私はもともと米が好きだったのを思い出した。
Posted by admin on 10月 4, 2012 in
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好きだって気持ちは変わらない。いくらあいつが私のことを好きではないって言ったところでその気持ちは変わらない。だって自分の気持ちに嘘はつけないんだもの。自分の気持ちに正直でいたい。後悔のない人生を送っていたい。
あいつのことをずっと追いかけてきた。高校から大学へ進学する際、今の大学を選択したのだってあいつがこの大学へ進むってことを知ったからに他ならない。本当の所、今のこの大学よりも志望している大学があったのだけど、その気持ちよりもあいつとの大学生活を選んだ。後悔はしていない。必ず報われる時が来るってそう思っている。いや、そう思っていた。
ずっと仲良しだったし、ずっと一緒にいた。恋人って関係ではないにせよ、もうそれと同然のように毎週のように遊んでいたし、毎日のように連絡を取っていた。メールは勿論のこと、電話だってたまにはしてたの。
それが先日告白したら、まさかのNG。そう、振られたんだ。訳が分からなかった。一瞬何が起こったのか理解することが出来なかった。理解した途端、涙が溢れて止まらなかった。
恋人っていう関係は無理でも、セフレにだったらなれると思う。だからあいつにそう伝えたいのだけど、ひかれそうで恐いって気持ちもあってなかなか言い出せないよ。